<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>kots blog &#187; アクセス解析</title>
	<atom:link href="http://www.kots.jp/blog/archives/category/web-analysis/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.kots.jp/blog</link>
	<description>kind of the scenery - SEM and Promotions, WebDesign or diary :)</description>
	<lastBuildDate>Sat, 11 Feb 2012 13:12:06 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	
	<atom:link rel='hub' href='http://www.kots.jp/blog/?pushpress=hub'/>
		<item>
		<title>スマホでのアクセス、8月にケータイと1.08％差に</title>
		<link>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/5374/</link>
		<comments>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/5374/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 10:53:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kotsjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kots.jp/blog/?p=5374</guid>
		<description><![CDATA[運営・管理している中の、某サイト8月分の集計を行っていたのですが、 6月から8月にかけて、&#8221;スマホ&#8221;でのセッション数とケータイ（フィーチャーフォン）でのセッション数の差が1.08% に。 なんとなく「いよいよかぁ。」と思ったりも。 ※実感遅い？ また、&#8221;数&#8221;ではたしかにといったところでしょうけど、初めて月間セッション数がOS別で、 Android がiPhone を超えました。 ちなみに、セッション全体に対しての割り合いとしてはこんな感じ。 ケータイ&#38;スマホ割合 6月&#160;13.31％ 7月&#160;16.28％ 8月&#160;17.43％ ケータイのみ 6月&#160;9.05％ 7月&#160;10.05％ 8月&#160;9.26％ スマホのみ 6月&#160;4.26％ 7月&#160;6.23％ 8月&#160;8.18％ まさに&#8221;夏モデル&#8221;効果（？）でしょうか。 該当のサイトについては、ケータイは専用サイトがあり、 8月より、スマホサイト専用サイトも用意できたことも少しは功を奏したのでしょうか。 とくにこれだけですので、信憑性などアレですけど、 やはり、全体的にもスマホ の割り合いは上がってるんでしょうね。 スマホでのアクセス、8月にケータイと1.08％差に is a post from: kots blog<p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/5374/">スマホでのアクセス、8月にケータイと1.08％差に</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>運営・管理している中の、某サイト8月分の集計を行っていたのですが、<br />
6月から8月にかけて、&#8221;スマホ&#8221;でのセッション数とケータイ（フィーチャーフォン）でのセッション数の差が1.08% に。</p>
<p>なんとなく「いよいよかぁ。」と思ったりも。<br />
※実感遅い？</p>
<p>また、&#8221;数&#8221;ではたしかにといったところでしょうけど、初めて月間セッション数がOS別で、<br />
Android がiPhone を超えました。</p>
<p>ちなみに、セッション全体に対しての割り合いとしてはこんな感じ。</p>
<section>
<dl>
<dt class="br">ケータイ&amp;スマホ割合</dt>
<dd>6月&nbsp;13.31％</dd>
<dd>7月&nbsp;16.28％</dd>
<dd>8月&nbsp;17.43％</dd>
<dt class="br">ケータイのみ</dt>
<dd>6月&nbsp;9.05％</dd>
<dd>7月&nbsp;10.05％</dd>
<dd>8月&nbsp;9.26％</dd>
<dt class="br">スマホのみ</dt>
<dd>6月&nbsp;4.26％</dd>
<dd>7月&nbsp;6.23％</dd>
<dd>8月&nbsp;8.18％</dd>
</dl>
</section>
<p>まさに&#8221;夏モデル&#8221;効果（？）でしょうか。</p>
<p>該当のサイトについては、ケータイは専用サイトがあり、<br />
8月より、スマホサイト専用サイトも用意できたことも少しは功を奏したのでしょうか。</p>
<p>とくにこれだけですので、信憑性などアレですけど、<br />
やはり、全体的にもスマホ の割り合いは上がってるんでしょうね。</p>
<p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/5374/">スマホでのアクセス、8月にケータイと1.08％差に</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/5374/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Eストアーのショップサーブ、携帯サイトとスマートフォンリニューアルでの基本設定について</title>
		<link>http://www.kots.jp/blog/ec/5143/</link>
		<comments>http://www.kots.jp/blog/ec/5143/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 13:15:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kotsjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[EC]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>
		<category><![CDATA[Eストアー]]></category>
		<category><![CDATA[Google Analytics]]></category>
		<category><![CDATA[ショップサーブ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kots.jp/blog/?p=5143</guid>
		<description><![CDATA[現在運営している、いくつかのECサイトで利用しているEストアーのショップサーブ。 基本的な使用方法としては、ショップサーブ外で独自ドメインのサイトを構築し、カートASPとして利用しています。 その中で、かねてから告知はあったもののいつかいつかと期待していた携帯サイト リニューアルとスマートフォンサイトの追加が先日公開され、 もともとあった携帯サイトの刷新というより、スマホサイト含め別サブドメインでの新規サービス追加の形で公開されました。 » スマートフォン・携帯カート機能 &#124;Eストアーモバイル 先日、ショップサーブを利用してる他のWeb担当者の方も言われていたように、今までの携帯サイトはお世辞抜きにちょっとキビシイ…。 上記の通りの利用がメインのため、正しく言えば携帯サイトとスマホサイトへのカートリニューアルが心待ちにしていた機能です。 基本的な設定を行ってみて、先日始めてEストアーさんにお邪魔する機会もあり、 もしかしてなにかしらの参考までにと思い、まとめておきました。 実際の管理画面については、現状では分かりませんが以前利用していたことを照らし合わせると、 DeNA ビッダーズさんの管理画面のような印象。 それに今風な感じでドラッグアンドドロップでのコンテンツ入れ替えなど、個人的には非常に使いやすい感じです。 カート内遷移 会員ログインを行っていないとき スマホサイトのカート遷移 cart0.shopserve.jp カートに入れるクリック後/smp_cart.php 「会員ページ」または「会員登録せずに購入」に分かれる カート画面「ログイン（既存会員用）」ボタンクリック後 購入者情報入力ページ/smp_regi.php 「この住所へ送る」または「別の住所に送る」に分かれる 「この住所へ送る」クリック後 お支払い方法選択ページ（お支払方法、ラッピング、お届け指定、通信欄）/smp_regi.php お支払い方法選択「次へ」クリック後 「ポイント利用」ページ/smp_regi.php ポイント利用ページ「確認画面へ」クリック後 注文内容確認ページ/smp_regi.php 注文内容確認画面「注文する」クリック後 注文完了ページCVページ/smp_order.php GoogleAnalytics, AdWords, Y!リスティング 購入CVページ 注文完了ページ「会員登録する」（会員ID、パスワード、規約チェック入力後） 登録完了ページ/smp_regist.php 購入時非会員だった場合 携帯サイトのカート遷移 &#8230; <a href="http://www.kots.jp/blog/ec/5143/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a><p><a href="http://www.kots.jp/blog/ec/5143/">Eストアーのショップサーブ、携帯サイトとスマートフォンリニューアルでの基本設定について</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>現在運営している、いくつかのECサイトで利用しているEストアーのショップサーブ。<br />
基本的な使用方法としては、ショップサーブ外で独自ドメインのサイトを構築し、カートASPとして利用しています。</p>
<p>その中で、かねてから告知はあったもののいつかいつかと期待していた携帯サイト リニューアルとスマートフォンサイトの追加が先日公開され、</p>
<p>もともとあった携帯サイトの刷新というより、スマホサイト含め別サブドメインでの新規サービス追加の形で公開されました。</p>
<p>» <a class="popup" title="スマートフォン・携帯カート機能 |Eストアーモバイル" href="http://shopserve.jp/system/system17.html?page=a" rel="external">スマートフォン・携帯カート機能 |Eストアーモバイル</a></p>
<p>先日、ショップサーブを利用してる他のWeb担当者の方も言われていたように、今までの携帯サイトはお世辞抜きにちょっとキビシイ…。</p>
<p>上記の通りの利用がメインのため、正しく言えば携帯サイトとスマホサイトへのカートリニューアルが心待ちにしていた機能です。</p>
<p>基本的な設定を行ってみて、先日始めてEストアーさんにお邪魔する機会もあり、<br />
もしかしてなにかしらの参考までにと思い、まとめておきました。</p>
<p>実際の管理画面については、現状では分かりませんが以前利用していたことを照らし合わせると、<br />
DeNA ビッダーズさんの管理画面のような印象。</p>
<p>それに今風な感じでドラッグアンドドロップでのコンテンツ入れ替えなど、個人的には非常に使いやすい感じです。</p>
<h3 class="bb">カート内遷移</h3>
<p>会員ログインを行っていないとき</p>
<h4 class="b">スマホサイトのカート遷移 cart0.shopserve.jp</h4>
<ol>
<li>カートに入れるクリック後/smp_cart.php<br />
「会員ページ」または「会員登録せずに購入」に分かれる</li>
<li>カート画面「ログイン（既存会員用）」ボタンクリック後 購入者情報入力ページ/smp_regi.php<br />
「この住所へ送る」または「別の住所に送る」に分かれる</li>
<li>「この住所へ送る」クリック後 お支払い方法選択ページ（お支払方法、ラッピング、お届け指定、通信欄）/smp_regi.php</li>
<li>お支払い方法選択「次へ」クリック後 「ポイント利用」ページ/smp_regi.php</li>
<li>ポイント利用ページ「確認画面へ」クリック後 注文内容確認ページ/smp_regi.php</li>
<li>注文内容確認画面「注文する」クリック後 注文完了ページCVページ/smp_order.php<br />
GoogleAnalytics, AdWords, Y!リスティング 購入CVページ</li>
<li>注文完了ページ「会員登録する」（会員ID、パスワード、規約チェック入力後） 登録完了ページ/smp_regist.php<br />
購入時非会員だった場合</li>
</ol>
<h4 class="b">携帯サイトのカート遷移 cart0.shopserve.jp</h4>
<ol>
<li>お買い物かごへ入れるボタンクリック後/mbp_cart.php<br />
「会員ページ」または「会員登録せずに購入」に分かれる</li>
<li>「会員登録せずに購入」クリック後（購入者情報入力ページ）/mbp_regi.php<br />
「この住所へ送る」または「別の住所へ送る」に分かれる</li>
<li>「この住所へ送る」をクリック後（お支払方法、ラッピング、お届け指定、通信欄、メール受け取り確認ページ）/mbp_regi.php</li>
<li>「次へ」をクリック後（注文内容確認ページ）/mbp_regi.php</li>
<li>「注文する」ボタンクリック後（注文完了ページ）/mbp_order.php<br />
GoogleAnalytics, AdWords, Y!リスティング 購入CVページ</li>
<li>上記注文完了ページにてIDパスを入力し、「会員登録する」をクリック後（登録完了）/mbp_regist.php</li>
</ol>
<h3 class="bb">ちょっといい感じなところ</h3>
<ul>
<li>基本、HTML5 で製作されている</li>
<li>CSSの読み込み、書き換えが可能</li>
<li>HTMLタグの利用が基本仕様に取り込まれている</li>
<li>外部JavaScript も一応OK（基本ムリヤリ）</li>
<li>独自ドメインへカートからの戻りがデフォルトで可能に</li>
<li>各テンプレート内で部分的な変更が可能</li>
</ul>
<h3 class="bb">個人的に教えてもらったこと</h3>
<p>Android タブレットの転送について<br />
設定を行っていると、iPhone、Android とかのスマホからのアクセスは当該サイトへ転送されますが、Android タブレットからのアクセスについてはPCサイトへ転送されず、スマホサイトへ転送されてしまうということ。<br />
たぶん、そうそうに対応してもらえそうですが。</p>
<h3 class="bb">【AdWords, Yahoo!リスティングのコンバージョンタグの挿入場所】</h3>
<p>携帯カートはPCカートとは違い既存では正式な挿入箇所がなく、もともとの携帯サイトではちょっとムリヤリテンプレートをFTPダウンロードして入れてましたが、<br />
リニューアル後ではそうそうムリヤリでなく、下記の場所へ書いています。<br />
一応、その後の経過を見ているとCVの取得はできており、戻りなど心配ですけど、前よりは… といった感じではないでしょうか。</p>
<dl>
<dt>携帯サイト</dt>
<dd>ページ編集 レジ：注文完了 メッセージ箇所<br />「HTMLソース編集」に記述。購入コンバージョン取得用です。</dd>
<dt>スマートフォンサイト</dt>
<dd>専用設置箇所有り。各種設定→ コンバージョンタグ設定</dd>
</dl>
<p>念のためその他のおすすめ挿入箇所がないか確認したところ、致し方ないですけど、今のところグレーな回答といった感じです。</p>
<h3 class="bb">追加・修正して基本的な箇所</h3>
<ul>
<li>Android タブレットのUA設定</li>
<li>Google Analytics の非同期タグへの変更</li>
<li>AdWords, Yahoo!リスティングのコンバージョンタグの挿入</li>
<li>ヘッダー（head）への追記</li>
<li>スマホ用サイトで実際の倍以上の元画像でも、画像の書き出しがちょっと荒いこと（速度重視ならアレですけど）</li>
</ul>
<p>変な質問をしてアレでしたけど、期待を込めて今後とも宜しくお願いします。</p>
<p><a href="http://www.kots.jp/blog/ec/5143/">Eストアーのショップサーブ、携帯サイトとスマートフォンリニューアルでの基本設定について</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kots.jp/blog/ec/5143/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ページがなくなったURLをどのようにするのが好ましいのか？</title>
		<link>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4443/</link>
		<comments>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4443/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 14:01:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kotsjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>
		<category><![CDATA[301リダイレクト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kots.jp/blog/?p=4443</guid>
		<description><![CDATA[商品の売り切れ・入れ替え、または販売中止など、 単純にURLの変更・移転の場合ではなく、現状のページURLに何らかの施しが必要となった場合、どのような対策がより好ましいのか。 （削除しなくても、他に使えというのはちょっとおいといて） もちろん、その『該当ページ』がどのような状態（リンクなど）かによって、 その施す内容の比重が変わるかも知れませんが、ここではより、『一般的』なページをどのようにするかということ。 通常であれば、.htaccess などで『関連ページ』への301リダイレクトを行うのが一般的にいわれていることかと思いますが、 はたして、ユーザーから見た時にはどうなんだろうか…？ というのも、今月初旬に管理サイトのリニューアルを行い、 今までであれば、『関連ページ』へのリダイレクトを行っていたのですが、ふと、『ユーザー』から見たら、どうなんだろうかと思ったものでして。 ちなみに、Google ウェブマスターセントラルの説明では、 サイトを新しいドメインに移動し、できるだけスムーズに移行を行いたい場合。 ユーザーが複数の異なる URL を介してサイトにアクセスする場合。たとえば、ホーム ページに http://example.com/home、http://home.example.com、http://www.example.com といった複数の URL でアクセスできる場合、いずれか 1 つの URL を優先的な（正規の）リンク先として設定し、301 リダイレクトによって他の URL からのトラフィックをその優先 URL に送ることができます。ウェブマスター ツールを使用して使用するドメインを設定することもできます。 2 つのウェブサイトを結合し、無効になった URL へのリンクが正しいページにリダイレクトされるようにしたい場合。 2 つのウェブサイトを結合し、無効になった URL へのリンクが正しいページにリダイレクトされるようにしたい場合。 との解説。 &#8230; <a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4443/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a><p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4443/">ページがなくなったURLをどのようにするのが好ましいのか？</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>商品の売り切れ・入れ替え、または販売中止など、<br />
単純にURLの変更・移転の場合ではなく、現状のページURLに何らかの施しが必要となった場合、どのような対策がより好ましいのか。<br />
（削除しなくても、他に使えというのはちょっとおいといて）</p>
<p>もちろん、その『該当ページ』がどのような状態（リンクなど）かによって、<br />
その施す内容の比重が変わるかも知れませんが、ここではより、『一般的』なページをどのようにするかということ。</p>
<p>通常であれば、.htaccess などで『関連ページ』への301リダイレクトを行うのが一般的にいわれていることかと思いますが、<br />
はたして、ユーザーから見た時にはどうなんだろうか…？</p>
<p>というのも、今月初旬に管理サイトのリニューアルを行い、<br />
今までであれば、『関連ページ』へのリダイレクトを行っていたのですが、ふと、『ユーザー』から見たら、どうなんだろうかと思ったものでして。</p>
<p>ちなみに、Google ウェブマスターセントラルの説明では、</p>
<blockquote>
<ul>
<li>サイトを新しいドメインに移動し、できるだけスムーズに移行を行いたい場合。</li>
<li>ユーザーが複数の異なる URL を介してサイトにアクセスする場合。たとえば、ホーム ページに http://example.com/home、http://home.example.com、http://www.example.com といった複数の URL でアクセスできる場合、いずれか 1 つの URL を優先的な（正規の）リンク先として設定し、301 リダイレクトによって他の URL からのトラフィックをその優先 URL に送ることができます。ウェブマスター ツールを使用して使用するドメインを設定することもできます。</li>
<li>2 つのウェブサイトを結合し、無効になった URL へのリンクが正しいページにリダイレクトされるようにしたい場合。</li>
</ul>
<p><a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?hl=jp&#038;answer=93633" rel="external" class="popup" title="301 リダイレクト - ウェブマスター ツール ヘルプ">2 つのウェブサイトを結合し、無効になった URL へのリンクが正しいページにリダイレクトされるようにしたい場合。</a>
</p></blockquote>
<p>との解説。<br />
別のURL へ変わる場合は、上記の処理が好ましいと思いますが、はたして『同じ内容』がない場合はどうなんだろうか。</p>
<p>ただし、レンタルサーバーの汎用的な404 を返すのは、どう考えてもNGなので、<br />
独自の404ページ必須ということで。</p>
<p>大手ECサイトであれば、404ページを返して、他のナビゲーションへの誘導を行えば良いと思うのですが、<br />
中小のECサイト では、そんなあっさりと、なかなか結論が出しにくい（はず）。</p>
<p>ということで、今回のリニューアルは同一ページを除き、<br />
個人的に望ましいであろう状態の404ページ を用意し、関連ページへのリダイレクトを行わずに様子を見ることにしました。<br />
※GWT での該当URL は700本程度</p>
<p>どのような処理が『正しい』かということもありますが、<br />
ユーザーにとって、どのような状態が『好ましい』かが、一番気になるところです。</p>
<p>『改善』での、ちょっとした一つの事柄かとは思いますが、<br />
今後、直帰率やページ遷移など見ていきたいと思います。</p>
<p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4443/">ページがなくなったURLをどのようにするのが好ましいのか？</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4443/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Google Analytics非同期トラッキングコードで、カートが異なる（複数の）ドメインの場合の記述方法</title>
		<link>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4005/</link>
		<comments>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4005/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 12:06:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kotsjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>
		<category><![CDATA[非同期トラッキングコード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kots.jp/blog/?p=4005</guid>
		<description><![CDATA[GA非同期トラッキングコードで、カートが異なる（複数の）ドメインの場合を試してみました。 現状で、サイトドメイン（URL）と、カートAPIのドメイン（URL）が異なるサイトがあり、 ちょっとした興味本位も相まって、Google Analytics の非同期トラッキングコード でどうやるのか、ちょっとテストしてみました。 ※非同期で、それっぽいものがあまり見当たらなかったもので.. 参考： Cross-Domain Tracking &#8211; Google Analytics &#8211; Google Code トラッキングコード メインサイトと、カート側のトラッキングコードが若干違うようなのですが、 サイト内でのリンクの計測もしたかったので、とりあえず必要なかなと、「_gaq.push(['_trackPageview']);」を残し、 「_gaq.push(['_setDomainName', 'none']);」と「_gaq.push(['_trackPageview']);」も、 双方に残したままにしてみました。 ※メインサイト側は「_gaq.push(['_setDomainName', 'none'])」はいらないかも.. [Google Code参考の変更箇所] メインサイト用トラッキングコード _gaq.push(['_setAccount', 'UA-1234567-89']); _gaq.push(['_setAllowLinker', true]); _gaq.push(['_setAllowHash', false]); カート用トラッキングコード _gaq.push(['_setAccount', 'UA-1234567-89']); _gaq.push(['_setDomainName', 'none']); _gaq.push(['_setAllowLinker', true]); &#8230; <a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4005/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a><p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4005/">Google Analytics非同期トラッキングコードで、カートが異なる（複数の）ドメインの場合の記述方法</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>GA非同期トラッキングコードで、カートが異なる（複数の）ドメインの場合を試してみました。</h2>
<p>現状で、サイトドメイン（URL）と、カートAPIのドメイン（URL）が異なるサイトがあり、<br />
ちょっとした興味本位も相まって、Google Analytics の非同期トラッキングコード でどうやるのか、ちょっとテストしてみました。<br />
※非同期で、それっぽいものがあまり見当たらなかったもので..</p>
<div class="linkbox">
参考： <a href="http://code.google.com/intl/ja/apis/analytics/docs/tracking/gaTrackingSite.html#domainAndSubDirectory" rel="external" class="popup" title="Cross-Domain Tracking - Google Analytics - Google Code">Cross-Domain Tracking &#8211; Google Analytics &#8211; Google Code</a>
</div>
<h3>トラッキングコード</h3>
<p>メインサイトと、カート側のトラッキングコードが若干違うようなのですが、<br />
サイト内でのリンクの計測もしたかったので、とりあえず必要なかなと、「_gaq.push(['_trackPageview']);」を残し、</p>
<p>「_gaq.push(['_setDomainName', 'none']);」と「_gaq.push(['_trackPageview']);」も、<br />
双方に残したままにしてみました。<br />
※メインサイト側は「_gaq.push(['_setDomainName', 'none'])」はいらないかも..</p>
<p class="br">[Google Code参考の変更箇所]</p>
<h4>メインサイト用トラッキングコード</h4>
<pre>
_gaq.push(['_setAccount', 'UA-1234567-89']);
_gaq.push(['_setAllowLinker', true]);
_gaq.push(['_setAllowHash', false]);
</pre>
<h4>カート用トラッキングコード</h4>
<pre>
_gaq.push(['_setAccount', 'UA-1234567-89']);
_gaq.push(['_setDomainName', 'none']);
_gaq.push(['_setAllowLinker', true]);
_gaq.push(['_setAllowHash', false]);
</pre>
<h4>修正後トラッキングコード（）</h4>
<p>「_gaq.push(['_setAllowHash', false]);」を双方に足しただけです。<br />
ほんとは、上記のもののみで、順番とか大丈夫かどうかは微妙です..。</p>
<pre>
&lt;script type="text/javascript"&gt;

  var _gaq = _gaq || [];
  _gaq.push(['_setAccount', 'UA-1234567-89']);
  _gaq.push(['_setDomainName', 'none']);
  _gaq.push(['_setAllowLinker', true]);
  _gaq.push(['_setAllowHash', false]);
  _gaq.push(['_trackPageview']);

  (function() {
    var ga = document.createElement('script'); ga.type = 'text/javascript'; ga.async = true;
    ga.src = ('https:' == document.location.protocol ? 'https://ssl' : 'http://www') + '.google-analytics.com/ga.js';
    var s = document.getElementsByTagName('script')[0]; s.parentNode.insertBefore(ga, s);
  })();

&lt;/script&gt;
</pre>
<h3 class="bb">非同期トラッキングコードのリンクとフォームの設定</h3>
<h4>リンク<a>の時</a></h4>
<pre>
&lt;a href="https://cart.com/cart.cgi" onclick="_gaq.push(['_link', 'this.href]'); return false"&gt;カートへ&lt;/a&gt;
</pre>
<h4>フォーム&lt;form&gt;の時</h4>
<pre>
&lt;form method="post" action="https://cart.com/cart.cgi" onsubmit="_gaq.push(['_linkByPost', this]);"&gt;
</pre>
<p>数日経って、その後の経過ではコンバージョンはとれてますが、なんか違うような気もしますし、<br />
そのままでもコンバージョンは取れるのかもと、ちょっとまだ心配もあるので、もう少し様子を見ているところです。</p>
<p>以下、設定。<br />
※どなたかご教示頂けますと幸いです</p>
<p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4005/">Google Analytics非同期トラッキングコードで、カートが異なる（複数の）ドメインの場合の記述方法</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/4005/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>GoogleとCIAのリアルタイム監視システム「Recorded Future」がちょっと凄すぎます</title>
		<link>http://www.kots.jp/blog/google/3925/</link>
		<comments>http://www.kots.jp/blog/google/3925/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 11:51:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kotsjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[Recorded Future]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kots.jp/blog/?p=3925</guid>
		<description><![CDATA[なにかしらニュアンスが近いものが、他にもあるのかも知れませんが、 将来を予測する「Recorded Future」がちょっと凄すぎます、まさに未来..。 一つ一つの出来事について、誰が関わり、どこで発生し、いつ終わりそうなのかを分析することだ。分析後、Recorded Future社はそのさまざまな情報をグラフ化し、あらゆるできごとの「動き」をオンラインで表示する。 リアルタイムで「空間分析」、「時間分析」、「感情分析」を駆使し、 さらにいくつかの「人工知識アルゴリズム」で、関係性などを導き出していくとのことです。 http://www.youtube.com/watch?v=ImhVpC-G_jg&#038;hl=ja&#038;fs=1 GoogleとCIAが投資する「世界監視システム」 &#124; WIRED VISION 本家のサイトで、一般でも使えそうな告知がありますので、ちょっと面白そうですね。 Recorded Future &#8211; Temporal &#038; Predictive Analytics Engine, Media Analytics &#038; News Analysis GoogleとCIAのリアルタイム監視システム「Recorded Future」がちょっと凄すぎます is a post from: kots blog<p><a href="http://www.kots.jp/blog/google/3925/">GoogleとCIAのリアルタイム監視システム「Recorded Future」がちょっと凄すぎます</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>なにかしらニュアンスが近いものが、他にもあるのかも知れませんが、<br />
将来を予測する「Recorded Future」がちょっと凄すぎます、まさに未来..。</p>
<blockquote><p>
一つ一つの出来事について、誰が関わり、どこで発生し、いつ終わりそうなのかを分析することだ。分析後、Recorded Future社はそのさまざまな情報をグラフ化し、あらゆるできごとの「動き」をオンラインで表示する。
</p></blockquote>
<p>リアルタイムで「空間分析」、「時間分析」、「感情分析」を駆使し、<br />
さらにいくつかの「人工知識アルゴリズム」で、関係性などを導き出していくとのことです。</p>
<p><object data="http://www.youtube.com/v/ImhVpC-G_jg&#038;hl=ja&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ImhVpC-G_jg&#038;hl=ja&#038;fs=1" /><param name="wmode" value="transparent" /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=ImhVpC-G_jg&#038;hl=ja&#038;fs=1">http://www.youtube.com/watch?v=ImhVpC-G_jg&#038;hl=ja&#038;fs=1</a></object><br />
<a href="http://wiredvision.jp/news/201007/2010073023.html" rel="external" class="popup" title="GoogleとCIAが投資する「世界監視システム」 | WIRED VISION">GoogleとCIAが投資する「世界監視システム」 | WIRED VISION</a></p>
<p>本家のサイトで、一般でも使えそうな告知がありますので、ちょっと面白そうですね。</p>
<p><a href="https://www.recordedfuture.com/" rel="external" class="popup" title="Recorded Future - Temporal &#038; Predictive Analytics Engine, Media Analytics &#038; News Analysis">Recorded Future &#8211; Temporal &#038; Predictive Analytics Engine, Media Analytics &#038; News Analysis</a></p>
<p><a href="http://www.kots.jp/blog/google/3925/">GoogleとCIAのリアルタイム監視システム「Recorded Future」がちょっと凄すぎます</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kots.jp/blog/google/3925/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Google Analytics ケータイ用トラッキング 正式スタート</title>
		<link>http://www.kots.jp/blog/google/2699/</link>
		<comments>http://www.kots.jp/blog/google/2699/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 12:15:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kotsjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>
		<category><![CDATA[Google Analytics]]></category>
		<category><![CDATA[ケータイ解析]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kots.jp/blog/?p=2699</guid>
		<description><![CDATA[かねてからちょっと期待していた、Google Analytics での日本のケータイ電話が正式に発表されました。 昨年末頃から、もろもろと記事などは拝見していたのですが、 はやる気持ちを抑えつつ、正式公開を待っていました。 “Analytics 日本版 公式ブログ: モバイル向け Google Analytics がすべてのアカウントでご利用可能になりました” 以前見ていた記事とかによると、若干のコードの追加などが必要らしいとのことでしたが、 その後、どうなんでしょうか…。 とりあえず、GA のトラッキングコード取得画面に記載されていること『のみ』で、 試してみることにしました。 まだまだですが、個人的にはGoogle Analytics とAdWords の連動が、 かなり重宝しています。 今年から来年にかけて、インフラ等含めてもろもろと『ケータイ（モバイル）』の盛り上がりことが話しに上がっていますが、 それを見越してのキックオフ なのでしょか 笑 「iPhone」 や「Android」などのスマートフォン系の台頭もそうですが、 一般的にいわれる「ケータイ」も、色々な意味合いで高性能化していくかと思いますが、 そうなっていくと、現状での「ケータイ専用サイト」はどのようになっていくのでしょうか。 実際のところはユーザー の割合から見ても（契約2年とかも）、そうそう早急にという訳ではないのかも知れませんが、 どういった内容で、『ケータイガラパゴス』が変貌・進化していくのか、ちょっと楽しみです。 ※しかしながら、「ケータイ」への尚一層の対応を行いたいと思います。 Google Analytics ケータイ用トラッキング 正式スタート is a &#8230; <a href="http://www.kots.jp/blog/google/2699/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a><p><a href="http://www.kots.jp/blog/google/2699/">Google Analytics ケータイ用トラッキング 正式スタート</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かねてからちょっと期待していた、Google Analytics での日本のケータイ電話が正式に発表されました。</p>
<p>昨年末頃から、もろもろと記事などは拝見していたのですが、<br />
はやる気持ちを抑えつつ、正式公開を待っていました。</p>
<p>“<a href="http://analytics-ja.blogspot.com/2010/02/expanded-mobile-reporting.html" rel="external" class="popup" title="Google Analytics ケータイ用トラッキング 正式スタート">Analytics 日本版 公式ブログ: モバイル向け Google Analytics がすべてのアカウントでご利用可能になりました</a>”</p>
<p><img src="http://www.kots.jp/blog/wp-content/uploads/20100201mobile_setting_for_Google_analytics.png" alt="ケータイ向け Google Analytics のトラッキングコード設定方法" title="ケータイ向け Google Analytics のトラッキングコード設定方法" width="320" height="311" class="alignnone size-full wp-image-2701" /></p>
<p>以前見ていた記事とかによると、若干のコードの追加などが必要らしいとのことでしたが、</p>
<p>その後、どうなんでしょうか…。</p>
<p>とりあえず、GA のトラッキングコード取得画面に記載されていること『のみ』で、<br />
試してみることにしました。</p>
<p>まだまだですが、個人的にはGoogle Analytics とAdWords の連動が、<br />
かなり重宝しています。</p>
<p>今年から来年にかけて、インフラ等含めてもろもろと『ケータイ（モバイル）』の盛り上がりことが話しに上がっていますが、<br />
それを見越してのキックオフ なのでしょか 笑</p>
<p>「iPhone」 や「Android」などのスマートフォン系の台頭もそうですが、<br />
一般的にいわれる「ケータイ」も、色々な意味合いで高性能化していくかと思いますが、</p>
<p>そうなっていくと、現状での「ケータイ専用サイト」はどのようになっていくのでしょうか。<br />
実際のところはユーザー の割合から見ても（契約2年とかも）、そうそう早急にという訳ではないのかも知れませんが、</p>
<p>どういった内容で、『ケータイガラパゴス』が変貌・進化していくのか、ちょっと楽しみです。<br />
※しかしながら、「ケータイ」への尚一層の対応を行いたいと思います。</p>
<p><a href="http://www.kots.jp/blog/google/2699/">Google Analytics ケータイ用トラッキング 正式スタート</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kots.jp/blog/google/2699/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>主要キーワード 以外でのトラフィック獲得について</title>
		<link>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/2650/</link>
		<comments>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/2650/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 13:42:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kotsjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kots.jp/blog/?p=2650</guid>
		<description><![CDATA[某運営サイトでの新商品追加などもあり、 かねてから徐々に行っている修正・変更について改めて考えてみました。 リスティング広告 を主に行うあたり、 当然ではありますが、サイトへの「来訪キーワード」について、最近特に考察しているところです。 改善でのまずの主目的 は、新規顧客層 へのリーチ拡大。 それに伴い、より多くの検索クエリ に対応できるよう、サイト改善を行いたいと思っています。 実際のところについては、もろもろのかねあいと調正しながらとなりますが、 より『具体性』の高いであろう箇所から手を付けている最中です。 該当サイト については、ご利用頂けるであろう顧客層が、ある程度専門的な要素が強いこともあり、 社内関係者でも、そういった専門の方のご意見なども取り入れつつ、 検索クエリ については、AdWords やYahoo! リスティング のデータが非常に重宝すると改めて感じています。 【該当サイト の一ヶ月間でのキーワード構成比率】 ある程度意識して、対策を行えているであろう割合についてはまだまだ20数%程度。 こうしてみると、普段意識しているつもりですが、実際に出来ているのは2割強といった感じです。 Google Analytics はもちろんのこと、AdWords では「部分一致」の「セッションベース」なども含め、 「検索クエリレポート」 にて知ることができ、非常に参考になります。 Yahoo! リスティング については、今のところ（？）なにかしらの解析ツール等で、 トラッキングＵＲＬ用 を変換して確認はできますが、できれば管理画面のレポート から確認出来るようになって欲しい…。 その他の70～80%について、もっとしっかりとした『コンテンツ作り』を心掛けていきたいと思います。 主要キーワード 以外でのトラフィック獲得について is &#8230; <a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/2650/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a><p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/2650/">主要キーワード 以外でのトラフィック獲得について</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>某運営サイトでの新商品追加などもあり、<br />
かねてから徐々に行っている修正・変更について改めて考えてみました。</p>
<p>リスティング広告 を主に行うあたり、<br />
当然ではありますが、サイトへの「来訪キーワード」について、最近特に考察しているところです。</p>
<p>改善でのまずの主目的 は、新規顧客層 へのリーチ拡大。<br />
それに伴い、より多くの検索クエリ に対応できるよう、サイト改善を行いたいと思っています。</p>
<p>実際のところについては、もろもろのかねあいと調正しながらとなりますが、<br />
より『具体性』の高いであろう箇所から手を付けている最中です。</p>
<p>該当サイト については、ご利用頂けるであろう顧客層が、ある程度専門的な要素が強いこともあり、<br />
社内関係者でも、そういった専門の方のご意見なども取り入れつつ、</p>
<p>検索クエリ については、AdWords やYahoo! リスティング のデータが非常に重宝すると改めて感じています。</p>
<p>【該当サイト の一ヶ月間でのキーワード構成比率】</p>
<p><img src="http://www.kots.jp/blog/wp-content/uploads/20100126pie.png" alt="一ヶ月間でのキーワード構成比率" title="一ヶ月間でのキーワード構成比率" width="340" height="240" class="alignnone size-full wp-image-2651" /></p>
<p>ある程度意識して、対策を行えているであろう割合についてはまだまだ20数%程度。<br />
こうしてみると、普段意識しているつもりですが、実際に出来ているのは2割強といった感じです。</p>
<p>Google Analytics はもちろんのこと、AdWords では「部分一致」の「セッションベース」なども含め、<br />
「検索クエリレポート」 にて知ることができ、非常に参考になります。</p>
<p>Yahoo! リスティング については、今のところ（？）なにかしらの解析ツール等で、<br />
トラッキングＵＲＬ用 を変換して確認はできますが、できれば管理画面のレポート から確認出来るようになって欲しい…。</p>
<p>その他の70～80%について、もっとしっかりとした『コンテンツ作り』を心掛けていきたいと思います。</p>
<p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/2650/">主要キーワード 以外でのトラフィック獲得について</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/2650/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Google Analytics がケータイサイト のトラッキングが可能に</title>
		<link>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1981/</link>
		<comments>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1981/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 13:40:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kotsjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>
		<category><![CDATA[Mobile]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kots.jp/blog/?p=1981</guid>
		<description><![CDATA[“Google Analytics 新機能公開のお知らせ” 有識者の方々のブログとかでも、多々紹介されていますが、 今回の新機能追加は、すごいですね。 しかも、いよいよケータイサイトのトラッキングが可能になったとのことで、 まさに感動もの。。 まだ（？）、すべてのユーザーが可能ではないらしいですが、 今日、ちょっと見ていたAdWords のオンラインセミナーでも、 終盤、「Google Analytics がモバイルで利用可能になりました。」と言っていたので、 日本語でも使えるようになるのは、意外と早い（？）かも知れませんね。 Google Analytics がケータイサイト のトラッキングが可能に is a post from: kots blog<p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1981/">Google Analytics がケータイサイト のトラッキングが可能に</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>“<a href="http://analytics-ja.blogspot.com/2009/10/google-analytics-now-more-powerful.html#links" title="Google Analytics 新機能公開のお知らせ">Google Analytics 新機能公開のお知らせ</a>”<br />
<object width="284" height="229"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cGqq4bvrxPU&#038;hl=ja&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/cGqq4bvrxPU&#038;hl=ja&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="284" height="229"></embed></object></p>
<p>有識者の方々のブログとかでも、多々紹介されていますが、<br />
今回の新機能追加は、すごいですね。</p>
<p>しかも、いよいよケータイサイトのトラッキングが可能になったとのことで、<br />
まさに感動もの。。</p>
<p>まだ（？）、すべてのユーザーが可能ではないらしいですが、<br />
今日、ちょっと見ていたAdWords のオンラインセミナーでも、</p>
<p>終盤、「Google Analytics がモバイルで利用可能になりました。」と言っていたので、<br />
日本語でも使えるようになるのは、意外と早い（？）かも知れませんね。</p>
<p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1981/">Google Analytics がケータイサイト のトラッキングが可能に</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1981/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>今更ながら、「うごくひと2」が便利</title>
		<link>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1934/</link>
		<comments>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1934/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 10:26:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kotsjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kots.jp/blog/?p=1934</guid>
		<description><![CDATA[“無料の携帯アクセス解析「うごくひと2」” 昨日、ちょっと試験的な意味も持たせて追加したコンテンツがあるのですが、 そういえばと、使ってみたかったが、 実際に使ったことがなかった、「うごくひと2」を使わせて頂きました。 けっこうリアルタイムで集計ができ、 商用利用可で、これで無料とは、頭が下がります…。 簡単なレポートまでメールで届きました。 ※説明に書いてあったのかも知れませんが… 今更なんでしょうが、けっこう便利。 ケータイ解析には重宝しますね…。 &#8211; フラハワイやフララニバッグの専門店 ララフラ &#8211; ケータイサイト 今更ながら、「うごくひと2」が便利 is a post from: kots blog<p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1934/">今更ながら、「うごくひと2」が便利</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>“<a href="http://ugo2.jp/" title="無料の携帯アクセス解析 うごくひと2">無料の携帯アクセス解析「うごくひと2」</a>”</p>
<p>昨日、ちょっと試験的な意味も持たせて追加したコンテンツがあるのですが、</p>
<p>そういえばと、使ってみたかったが、<br />
実際に使ったことがなかった、「うごくひと2」を使わせて頂きました。</p>
<p>けっこうリアルタイムで集計ができ、<br />
商用利用可で、これで無料とは、頭が下がります…。</p>
<p>簡単なレポートまでメールで届きました。<br />
※説明に書いてあったのかも知れませんが…</p>
<p>今更なんでしょうが、けっこう便利。<br />
ケータイ解析には重宝しますね…。</p>
<p>&#8211;<br />
<a href="http://m.lalahula.net/" title="フラハワイやフララニバッグの専門店 ララフラ - ケータイサイト" class="broken_link">フラハワイやフララニバッグの専門店 ララフラ &#8211; ケータイサイト</a></p>
<p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1934/">今更ながら、「うごくひと2」が便利</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1934/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>pageTracker._initData(); って…</title>
		<link>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1852/</link>
		<comments>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1852/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 11:29:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kotsjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kots.jp/blog/?p=1852</guid>
		<description><![CDATA[Google Analyticsで別ドメインへのカートを利用していて、 それ用らしいものを追加して使用しており、 そのサイトの某箇所に、 サイト内への記事参照箇所でイベント トラッキングを測ろうと思っているのですが、 なぜか「pageTracker._initData();」がないと、 イベント トラッキングを設置した箇所が「ポップアップ」で開かない…。 [ イベント トラッキング部分 ] onclick=&#34;pageTracker._trackEvent('user01', 'cart', 'shoppingflow01'); window.open(this.href, 'mywindow6', 'width=700, height=600, menubar=no, toolbar=no, scrollbars=yes'); return false;&#34; [ トラッキング コード ] try { var pageTracker = _gat._getTracker(&#34;UA-×××××××-×&#34;); pageTracker._setDomainName(&#34;none&#34;); pageTracker._setAllowLinker(true); pageTracker._initData(); pageTracker._trackPageview(); } &#8230; <a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1852/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a><p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1852/">pageTracker._initData(); って…</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Google Analyticsで別ドメインへのカートを利用していて、<br />
それ用らしいものを追加して使用しており、</p>
<p>そのサイトの某箇所に、<br />
サイト内への記事参照箇所でイベント トラッキングを測ろうと思っているのですが、</p>
<p>なぜか「pageTracker._initData();」がないと、<br />
イベント トラッキングを設置した箇所が「ポップアップ」で開かない…。</p>
<p>[ イベント トラッキング部分 ]</p>
<div class="codecolorer-container text default" style="overflow:auto;white-space:nowrap;border:1px solid #9F9F9F;width:435px;"><div class="text codecolorer" style="padding:5px;font:normal 12px/1.4em Monaco, Lucida Console, monospace;white-space:nowrap">onclick=&quot;pageTracker._trackEvent('user01', 'cart', 'shoppingflow01'); window.open(this.href, 'mywindow6', 'width=700, height=600, menubar=no, toolbar=no, scrollbars=yes'); return false;&quot;</div></div>
<p>[ トラッキング コード ]</p>
<div class="codecolorer-container text default" style="overflow:auto;white-space:nowrap;border:1px solid #9F9F9F;width:435px;"><div class="text codecolorer" style="padding:5px;font:normal 12px/1.4em Monaco, Lucida Console, monospace;white-space:nowrap">try {<br />
var pageTracker = _gat._getTracker(&quot;UA-×××××××-×&quot;);<br />
pageTracker._setDomainName(&quot;none&quot;);<br />
pageTracker._setAllowLinker(true);<br />
pageTracker._initData();<br />
pageTracker._trackPageview();<br />
} catch(err) {}</div></div>
<p>別ドメインでの設定参照: <a href="http://www.google.com/support/analytics/bin/answer.py?answer=55532" title="Analytics ヘルプ">http://www.google.com/support/analytics/bin/answer.py?answer=55532</a></p>
<p>少し探してみたところ、「pageTracker._initData();」って、<br />
もうすでに必要ない(?)っぽいのですが、</p>
<p>“<a href="http://warikiru.blogspot.com/2009/05/pagetracker-initdata.html">pageTracker._initData();もいらない&#65311; | warikiru</a>”</p>
<p>同ページの他の箇所でのポップアップは大丈夫ですが、<br />
なぜかないと、イベント トラッキング箇所のポップアップだけ動作せず…。<br />
※「} catch(err) {}」も必要ない…?</p>
<p>そのまま残しておいても動作してるっぽいのですが、<br />
「非推奨」といわれると…。</p>
<p>こまった…。</p>
<p><a href="http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1852/">pageTracker._initData(); って…</a> is a post from: <a href="http://www.kots.jp/blog">kots blog</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kots.jp/blog/web-analysis/1852/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

